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山辺遺跡・鞍切遺跡・米坂古墳群・貝先遺跡ほか
https://jdcat.jsps.go.jp/records/168679
https://jdcat.jsps.go.jp/records/168679559511c0-509d-4f3b-92ba-7f50ece9312c
| 公開日 | 2022-05-09 | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| タイトル | 山辺遺跡・鞍切遺跡・米坂古墳群・貝先遺跡ほか | |||||
| 作成者 | 宮沢,明久 | |||||
| 作成者 | 内田,律雄 | |||||
| 作成者 | 伊藤,徳広 | |||||
| Distributor | ||||||
| 寄与者 | 奈良文化財研究所 Nara National Research Institute for Cultural Properties |
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| URI | https://sitereports.nabunken.go.jp/21572 | |||||
| アクセス権 | open access | |||||
| Abstract | ||||||
| 内容記述 | 国道485号道路改築事業(松江第五大橋建設)に伴う埋蔵文化財発掘調査報告書 埋蔵文化財(遺跡等)-発掘調査・分布調査・資料調査等 山辺遺跡では、中世と考えられる炉壁や羽口等の鋳造関連遺物が多量に出土している。鋳造炉の構造は三層構造のこしき炉の可能性が高い。鞍切遺跡では、埴輪が伴う方墳2基と、主体部が箱式石棺の方墳1基を確認した。また、時期不明の道路状遺構と近世には利用されていた街道跡の調査を行った。米坂古墳群は、15世紀頃の中世墓の調査を行った中世墓には3つの骨蔵器が納められていたが、そのうち1点は古瀬戸の不遊環付仏花瓶であった。また、様々な石材で制作された宝篋印塔、3万点以上の経石が出土している。 |
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| Other | ||||||
| 内容記述 | 出版物 | |||||
| Other | ||||||
| 内容記述 | Publication | |||||
| トピック | 日本史, General History of Japan | |||||
| データの言語 | jpn | |||||
| 整理番号 | 21572 | |||||
| 整理番号 | http://doi.org/10.24484/sitereports.21572 | |||||
| 対象時期 | 2011/03/31 | |||||
| 対象地域 | ||||||
| 島根県 | ||||||