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ポーラ文化研究所化粧文化調査, 2021
https://jdcat.jsps.go.jp/records/148368
https://jdcat.jsps.go.jp/records/148368a44d6705-15ab-44db-8684-cf3f34b9d00a
| 公開日 | 2026-01-16 | |||||||
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| タイトル | ||||||||
| タイトル | ポーラ文化研究所化粧文化調査, 2021 | |||||||
| 作成者 |
ポーラ文化研究所
× ポーラ文化研究所
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| 配布者 | SSJ データアーカイブ | |||||||
| 配布者URI | https://csrda.iss.u-tokyo.ac.jp/ssjda/ | |||||||
| 編集者 | SSJデータアーカイブ | |||||||
| 所蔵者・寄託者 | ポーラ文化研究所 | |||||||
| URI | https://ssjda.iss.u-tokyo.ac.jp/Direct/gaiyo.php?eid=1626 | |||||||
| アクセス権 | 制約付きアクセス | |||||||
| 権利情報 | https://csrda.iss.u-tokyo.ac.jp/access/condition/ | |||||||
| 概要 | ポーラ文化研究所は1976年の設立以来,美しさに関わる研究,なかでも「化粧文化」について人文・社会学など様々な角度から探究している。現代女性の生活や化粧意識・行動に関する調査研究にも取り組み,調査レポートをポーラ化粧文化情報センターやホームページなどを通じて公開している。 本調査は,15~64歳までの女性を,5歳毎に区切った各年齢階層に対してそれぞれ100人ずつ,計2,000人を対象に,オンラインで人と会うことが増えたウィズコロナ時代の美容行動と「画面越しに見せたい顔」への意識,自分にとってのスキンケアやメークの位置づけ,現在と20年後の未来における化粧・美しさに関する価値観などについて調査・分析している。 |
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| 対象時期 | 2021 - 2021 | |||||||
| 調査日 | 2021/11/09 - 2021/11/12 | |||||||
| 母集団 | 首都圏一都三県(埼玉県,千葉県,東京都,神奈川県)に居住する15~64歳の男女2,000人 | |||||||
| 観察単位 | 個人 | |||||||
| サンプリング方法 | 非確率: クオータ抽出 | |||||||
| 調査方法 | 自記式調査票:Webベース(CAWI) | |||||||
| 回収率 | 2,000人 女性の15~19歳、20~24歳、25~29歳、30~34歳、35~39歳、40~44歳、45~49歳、50~54歳、55~59歳、60~64歳:各100人 男性の15~19歳、20~24歳、25~29歳、30~34歳、35~39歳、40~44歳、45~49歳、50~54歳、55~59歳、60~64歳:各100人 |
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| データタイプ | 量的調査: ミクロデータ | |||||||
| データの言語 | jpn | |||||||
| バージョン情報 | 1 | |||||||
| バージョン情報更新日 | 2024-10-07 | |||||||
| 整理番号 | 1626 | |||||||
| ID付与機関 | SSJデータアーカイブ | |||||||
| 整理番号 | 10.34500/SSJDA.1626 | |||||||
| ID付与機関 | DOI | |||||||
| 引用上の注意 | 二次分析にあたり、東京大学社会科学研究所附属社会調査データアーカイブ研究センターSSJデータアーカイブから「ポーラ文化研究所化粧文化調査, 2021」(ポーラ文化研究所)の個票データの提供を受けました。https://doi.org/10.34500/SSJDA.1626 | |||||||
| 関連文献URI | https://ssjda.iss.u-tokyo.ac.jp/Direct/resultsearch.php?lang=jpn&eid=1626 | |||||||
| 対象地域 | 日本, 埼玉県, 千葉県, 東京都, 神奈川県 | |||||||
| トピック | 消費と消費者行動, 健康一般とウェルビーイング, ジェンダーと性別役割, 社会行動と社会的態度 | |||||||