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満足度・生活の質に関する調査, 2024
https://jdcat.jsps.go.jp/records/148401
https://jdcat.jsps.go.jp/records/14840148bbf1de-2bb1-4975-885b-6e9ace658e40
| 公開日 | 2026-01-16 | |||||||
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| タイトル | ||||||||
| タイトル | 満足度・生活の質に関する調査, 2024 | |||||||
| 作成者 |
内閣府,実査は(株)サーベイリサーチセンター
× 内閣府,実査は(株)サーベイリサーチセンター
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| 配布者 | SSJ データアーカイブ | |||||||
| 配布者URI | https://csrda.iss.u-tokyo.ac.jp/ssjda/ | |||||||
| 編集者 | SSJデータアーカイブ | |||||||
| 所蔵者・寄託者 | 内閣府 | |||||||
| URI | https://ssjda.iss.u-tokyo.ac.jp/Direct/gaiyo.php?eid=1746 | |||||||
| アクセス権 | 制約付きアクセス | |||||||
| 権利情報 | https://csrda.iss.u-tokyo.ac.jp/access/condition/ | |||||||
| 概要 | 近年,国際連合,OECD等の国際機関を中心に,GDP等の経済指標では捉えられない人々の幸福や満足を描き出そうとする試みが活発化している。日本においても,累次にわたる骨太方針を受け,経済社会の構造を経済指標によるだけではなく,満足度という質的・主観的観点から,より多角的に可視化し,政策運営に活かしていくべく内閣府が検討を進めてきた。 本調査は2019年から実施している「満足度・生活の質に関する調査」の継続調査として実施しており,今年度で通算6回目となる。なお,第1回調査と第2回調査とでは異なるモニターを対象に実施しており,第3回調査からが継続パネル調査となっている。このため,今回の第6回調査時点においては最大で5回の回答データが得られている。 各回の調査の詳細については以下を参照のこと 第1回・第2回調査:1423 第3回調査:1466 第4回調査:1559 第5回調査:1613 |
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| 対象時期 | 2024 - 2024 | |||||||
| 調査日 | 2024/02/02 - 2024/02/28 | |||||||
| 母集団 | 日本国内に住む15歳~89歳のインターネットパネル登録モニター | |||||||
| 観察単位 | 個人 | |||||||
| サンプリング方法 | 非確率: クオータ抽出 | |||||||
| 調査方法 | 自記式調査票:Webベース(CAWI) | |||||||
| 回収率 | 10,633件 (提供データのサンプルサイズも同数) |
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| データタイプ | 量的調査: ミクロデータ | |||||||
| データの言語 | jpn | |||||||
| バージョン情報 | 1 | |||||||
| バージョン情報更新日 | 2025-04-11 | |||||||
| 整理番号 | 1746 | |||||||
| ID付与機関 | SSJデータアーカイブ | |||||||
| 整理番号 | 10.34500/SSJDA.1746 | |||||||
| ID付与機関 | DOI | |||||||
| 引用上の注意 | 二次分析にあたり、東京大学社会科学研究所附属社会調査データアーカイブ研究センターSSJデータアーカイブから「満足度・生活の質に関する調査, 2024」(内閣府)の個票データの提供を受けました。https://doi.org/10.34500/SSJDA.1746 | |||||||
| 関連文献URI | https://ssjda.iss.u-tokyo.ac.jp/Direct/resultsearch.php?lang=jpn&eid=1746 | |||||||
| 対象地域 | 日本 | |||||||
| トピック | 社会状況と社会指標 | |||||||