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弁護士キャリア調査,2018
https://jdcat.jsps.go.jp/records/148406
https://jdcat.jsps.go.jp/records/148406dbd04a3f-dfb2-4dc3-af83-ef4620d083e8
| 公開日 | 2026-01-16 | |||||||
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| タイトル | ||||||||
| タイトル | 弁護士キャリア調査,2018 | |||||||
| 作成者 |
村山眞維,実査は日本リサーチセンター
× 村山眞維,実査は日本リサーチセンター
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| 配布者 | SSJ データアーカイブ | |||||||
| 配布者URI | https://csrda.iss.u-tokyo.ac.jp/ssjda/ | |||||||
| 編集者 | SSJデータアーカイブ | |||||||
| 所蔵者・寄託者 | 村山眞維 | |||||||
| URI | https://ssjda.iss.u-tokyo.ac.jp/Direct/gaiyo.php?eid=1751 | |||||||
| アクセス権 | 制約付きアクセス | |||||||
| 権利情報 | https://csrda.iss.u-tokyo.ac.jp/access/condition/ | |||||||
| 概要 | 司法改革における人的基盤強化の一環として実施された新たな法曹養成制度の下での司法試験合格者の増加は,その後若干の減少を見たとはいえ,これまでに弁護士人口の大幅な増加をもたらした。弁護士人口の増加は法律事務所以外で勤務する弁護士の数を増加させてきただけでなく,その勤務先の多様化をももたらしてきた。しかし,そうした変化の具体的なプロセスの全容は必ずしも明らかでない。 本調査は,こうした近年の職域の多様化に主な焦点を置きつつ,現在弁護士登録をしている人々のこれまでの職務の変遷を追い,わが国の弁護士のキャリア・パターンがどのようなものであるのか,近年そこにいかなる変化が見られるのかを明らかにしようとするものである。 法曹としての進路を法律事務所,企業,官公庁,その他の4つからひとつ選択してもらい,最初の勤務から7番目の勤務まで,勤務の種類に応じた質問に回答をお願いしている点が特徴である。 |
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| 対象時期 | 2018 - 2018 | |||||||
| 調査日 | 2018/11/09 - 2018/12/31 | |||||||
| 母集団 | 2017年に日弁連に登録していた弁護士 | |||||||
| 観察単位 | 個人 | |||||||
| サンプリング方法 | 確率: 単純無作為抽出 | |||||||
| 調査方法 | 自記式調査票:紙, 自記式調査票:Webベース(CAWI) | |||||||
| 回収率 | 抽出数 3,500人 有効回答者数 1,477人(回収率42.2%) | |||||||
| データタイプ | 量的調査: ミクロデータ | |||||||
| データの言語 | jpn | |||||||
| バージョン情報 | 1 | |||||||
| バージョン情報更新日 | 2025-07-08 | |||||||
| 整理番号 | 1751 | |||||||
| ID付与機関 | SSJデータアーカイブ | |||||||
| 整理番号 | 10.34500/SSJDA.1751 | |||||||
| ID付与機関 | DOI | |||||||
| 引用上の注意 | 二次分析にあたり、東京大学社会科学研究所附属社会調査データアーカイブ研究センターSSJデータアーカイブから「弁護士キャリア調査,2018」(村山眞維)の個票データの提供を受けました。https://doi.org/10.34500/SSJDA.1751 | |||||||
| 関連文献URI | https://ssjda.iss.u-tokyo.ac.jp/Direct/resultsearch.php?lang=jpn&eid=1751 | |||||||
| 研究助成機関 | 日本学術振興会科学研究費基盤研究(A), 日弁連法務研究財団研究, 民事紛争処理研究基金 | |||||||
| 研究費番号 | 17H00964, 135 | |||||||
| 対象地域 | 日本 | |||||||
| トピック | 雇用, 労働条件 | |||||||