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太田・黒田遺跡(県1次調査)
https://jdcat.jsps.go.jp/records/148491
https://jdcat.jsps.go.jp/records/148491aaa17363-68e6-4430-aa4c-1bf9b0227395
| 公開日 | 2026-01-14 | |||||
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| タイトル | 太田・黒田遺跡(県1次調査) | |||||
| 作成者 | 仲原,知之 | |||||
| Distributor | ||||||
| 寄与者 | 奈良文化財研究所 Nara National Research Institute for Cultural Properties |
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| URI | https://sitereports.nabunken.go.jp/24082 | |||||
| URI | 日本史 | |||||
| URI | General History of Japan | |||||
| アクセス権 | open access | |||||
| Abstract | ||||||
| 内容記述 | 和歌山労働局新庁舎建設に伴う発掘調査報告書 埋蔵文化財(遺跡等)-発掘調査・分布調査・資料調査等 [太田・黒田遺跡 要約] これまでほとんど調査例のなかった太田・黒田遺跡の東側縁辺部を調査し、3時期の遺構面(弥生時代前期末〜中期後葉・飛鳥〜奈良時代・江戸時代)の様相を明らかにすることができた。弥生時代では、住居や井戸を検出するなど、集落域が従来考えられていたよりも東側へ広がっていくことが確認できた。飛鳥〜奈良時代では、流路や溝を検出し、須恵器などの遺物が多く出土した。江戸時代以降、調査地一帯は耕作地になっていることがわかった。 |
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| Other | ||||||
| 内容記述 | 出版物 | |||||
| Other | ||||||
| 内容記述 | Publication | |||||
| データの言語 | jpn | |||||
| 整理番号 | 24082 | |||||
| 整理番号 | http://doi.org/10.24484/sitereports.24082 | |||||
| 対象時期 | 2007/03/20 | |||||
| 対象地域 | ||||||
| 和歌山県和歌山市 | ||||||