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堺環濠都市遺跡 I(SKT959地点)
https://jdcat.jsps.go.jp/records/169475
https://jdcat.jsps.go.jp/records/16947517b6bae6-ad0d-4482-acbb-75fed4faacb7
| 公開日 | 2022-06-22 | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| タイトル | 堺環濠都市遺跡 I(SKT959地点) | |||||
| 作成者 | 三木,弘 | |||||
| 作成者 | 渡辺,晴香 | |||||
| 作成者 | 小林,恒孝 | |||||
| 作成者 | 池田,研 | |||||
| 作成者 | 松井,章 | |||||
| 作成者 | 丸山,真史 | |||||
| Distributor | ||||||
| 寄与者 | 奈良文化財研究所 Nara National Research Institute for Cultural Properties |
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| URI | https://sitereports.nabunken.go.jp/24581 | |||||
| アクセス権 | open access | |||||
| Abstract | ||||||
| 内容記述 | 戎之町団地建替に伴う埋蔵文化財発掘調査報告書 (財)大阪府文化財センタ−調査報告書 埋蔵文化財(遺跡等)-発掘調査・分布調査・資料調査等 [堺環濠都市遺跡(SKT959) 要約] 15世紀後葉〜16世紀前葉に最初の整地がなされて以降、19世紀前葉までの7 面の生活面を検出した。第4 面が大坂夏の陣(慶長20年,1615年)の被災面に当たり、その上下で町割が異なる。この調査地で最初に町屋が形成されたのが16世紀中葉。天正3 年および慶長20年の被災面では、複数の塼列建物と礎石建物が検出され、町屋群の様相が明らかになった。近世期の3 面の生活面では、通りを挟んで分割された複数の屋敷地を検出した。各屋敷地内では廃棄土坑が掘られていて、それぞれの生活様相を知ることができた。また近世末〜近代に構築された酒蔵の搾場が見つかり、堺の酒造業に関する具体的な資料を得ることができた。 |
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| Other | ||||||
| 内容記述 | 出版物 | |||||
| Other | ||||||
| 内容記述 | Publication | |||||
| トピック | 日本史, General History of Japan | |||||
| データの言語 | jpn | |||||
| 整理番号 | 24581 | |||||
| 整理番号 | http://doi.org/10.24484/sitereports.24581 | |||||
| 対象時期 | 2008/03/31 | |||||
| 対象地域 | ||||||
| 大阪府 | ||||||