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新家遺跡第6次発掘調査報告書
https://jdcat.jsps.go.jp/records/169792
https://jdcat.jsps.go.jp/records/169792cccc77a0-c3df-4436-959f-648d44b83733
| 公開日 | 2026-03-26 | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| タイトル | 新家遺跡第6次発掘調査報告書 | |||||
| 作成者 | 村上,年生 | |||||
| 作成者 | 若林,邦彦 | |||||
| 作成者 | 川野,瑛子 | |||||
| 作成者 | 柴田,せつ子 | |||||
| 作成者 | 吉川,昌伸 | |||||
| 作成者 | 村田,泰輔 | |||||
| 作成者 | 松田,順一郎 | |||||
| Distributor | ||||||
| 寄与者 | 奈良文化財研究所 Nara National Research Institute for Cultural Properties |
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| URI | https://sitereports.nabunken.go.jp/30458 | |||||
| アクセス権 | open access | |||||
| Abstract | ||||||
| 内容記述 | 大阪府道高速東大阪線東大阪ジャンクション建設に伴う発掘調査 財団法人大阪府文化財調査研究センター調査報告書 埋蔵文化財(遺跡等)-発掘調査・分布調査・資料調査等 新家遺跡はこれまで5回の調査が実施されており、今回の調査地は最も東側に位置する。今回の調査では弥生時代後期の河道を検出したところ、河道に沿うように半完形の土器が並んで出土した。何らかの儀礼の痕跡かもしれない。古墳時代前期に形成された洪水堆積層中から、中部瀬戸内地域の酒津式の甕が見つかった。古墳時代中期から後期になると、微高地に柱穴や溝・土坑とともに須恵器・土師器が出土しており、一帯が居住域として利用されていた可能性がある。古代以降は耕地として利用されたようである。 |
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| Other | ||||||
| 内容記述 | 出版物 | |||||
| Other | ||||||
| 内容記述 | Publication | |||||
| トピック | 日本史, General History of Japan | |||||
| データの言語 | jpn | |||||
| 整理番号 | 30458 | |||||
| 整理番号 | http://doi.org/10.24484/sitereports.30458 | |||||
| 対象時期 | 1995/11/30 | |||||
| 対象地域 | ||||||
| 大阪府 | ||||||