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史跡高松城跡(桜御門石垣整備)
https://jdcat.jsps.go.jp/records/175435
https://jdcat.jsps.go.jp/records/175435568b635b-a75e-459f-8e84-c9c74e82b630
| 公開日 | 2023-06-08 | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| タイトル | 史跡高松城跡(桜御門石垣整備) | |||||
| 作成者 | 高上,拓 | |||||
| 作成者 | 白石,建 | |||||
| 作成者 | 山中,稔 | |||||
| Distributor | ||||||
| 寄与者 | 奈良文化財研究所 Nara National Research Institute for Cultural Properties |
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| URI | https://sitereports.nabunken.go.jp/121988 | |||||
| アクセス権 | open access | |||||
| Abstract | ||||||
| 内容記述 | 史跡高松城跡整備報告書 ; 10 高松市埋蔵文化財調査報告 埋蔵文化財(遺跡等)-発掘調査・分布調査・資料調査等 史跡高松城跡のうち、三の丸と桜の馬場とを区画する位置に所在した桜御門の基礎石垣の解体修理工事。桜御門は昭和20年の高松空襲により焼失し、それに伴い石垣も強く被熱しており、石材にはワレやヒビが多くみられた。桜御門の復元整備工事が計画されたこともあり、石垣の安定性確保のため、解体修理を実施した。工事では、高松空襲の遺構でもある焼損石材の再利用率の向上と安全性の確保のため、各種調査を行い、石垣の仮積み試験を経て再利用の方針を定めた。 石垣修理が完了した後に、桜御門復元整備工事も実施している。本書は石垣修理に関する報告書である。 |
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| Other | ||||||
| 内容記述 | 出版物 | |||||
| Other | ||||||
| 内容記述 | Publication | |||||
| トピック | 日本史, General History of Japan | |||||
| データの言語 | jpn | |||||
| 整理番号 | 121988 | |||||
| 整理番号 | http://doi.org/10.24484/sitereports.121988 | |||||
| 対象時期 | 2022/03/31 | |||||
| 対象地域 | ||||||
| 香川県 | ||||||