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荒木・西明寺地内遺跡群発掘調査報告
https://jdcat.jsps.go.jp/records/191898
https://jdcat.jsps.go.jp/records/191898490a830a-d072-4644-8d11-487bc1f7d914
| 公開日 | 2024-08-06 | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| タイトル | 荒木・西明寺地内遺跡群発掘調査報告 | |||||
| 作成者 | 豊田,祥三 | |||||
| 作成者 | 穂積,裕昌 | |||||
| 作成者 | 伊藤,裕偉 | |||||
| 作成者 | 松田,珠美 | |||||
| 作成者 | 小倉,整 | |||||
| Distributor | ||||||
| 寄与者 | 奈良文化財研究所 Nara National Research Institute for Cultural Properties |
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| URI | https://sitereports.nabunken.go.jp/20973 | |||||
| アクセス権 | open access | |||||
| Abstract | ||||||
| 内容記述 | 三重県埋蔵文化財調査報告 埋蔵文化財(遺跡等)-発掘調査・分布調査・資料調査等 服部川の河川改修と中瀬川地区の圃場整備事業にともない3ヵ年にわたって行われた発掘調査の報告。調査区は大きく分けて、荒木地区と西明寺地区に分かれる。荒木地区では、宮ノ前遺跡・寺前遺跡・荒木氏館跡・服部氏館跡、西明寺地区では、有井遺跡・西明寺三反田遺跡において調査を行った。いずれも中世を中心とした集落遺跡であることが確認されており、荒木氏館跡では、城館の堀・人工的な水路が確認されている。西明寺地区では、古代~近世初頭までの遺構が確認されており、中世後期から近世初頭にかけての溝によって区画された集落の存在が興味深い。小泉氏館跡は、15世紀から近世前期にかけての城館跡。堀・掘立柱建物などを検出。出土遺物では信楽系擂鉢のほか、犬形土製品などがある。 |
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| Other | ||||||
| 内容記述 | 出版物 | |||||
| Other | ||||||
| 内容記述 | Publication | |||||
| トピック | 日本史, General History of Japan | |||||
| データの言語 | jpn | |||||
| 整理番号 | 20973 | |||||
| 整理番号 | http://doi.org/10.24484/sitereports.20973 | |||||
| 対象時期 | 2007/03 | |||||
| 対象地域 | ||||||
| 三重県 | ||||||