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中越遺跡(2) ・ 徳間番場遺跡(2)
https://jdcat.jsps.go.jp/records/192456
https://jdcat.jsps.go.jp/records/19245644751b67-d9c9-423e-8455-530eaf5a1583
| 公開日 | 2024-05-13 | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| タイトル | 中越遺跡(2) ・ 徳間番場遺跡(2) | |||||
| 作成者 | 清水,竜太 | |||||
| 作成者 | 髙津,希望 | |||||
| 作成者 | 篠井,ちひろ | |||||
| 作成者 | 飯島,哲也 | |||||
| Distributor | ||||||
| 寄与者 | 奈良文化財研究所 Nara National Research Institute for Cultural Properties |
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| URI | https://sitereports.nabunken.go.jp/22113 | |||||
| アクセス権 | open access | |||||
| Abstract | ||||||
| 内容記述 | 浅川扇状地遺跡群 / 中越一丁目ブレインマンション新築工事および東邦ピュアタウン徳間3号地駐車場等造成工事に伴う埋蔵文化財発掘調査報告書 長野市の埋蔵文化財 埋蔵文化財(遺跡等)-発掘調査・分布調査・資料調査等 情報源上に表示がないため、編集機関は推定により補記 ・中越遺跡は、浅川扇状地の扇端部に位置する弥生時代中期から中近世にかけての集落遺跡で、かつては「北長野貨物駅遺跡」「国鉄貨物基地遺跡」と呼称されていた。今回の調査では、弥生時代中期・弥生時代後期・奈良時代の遺構を確認した。弥生時代の住居跡はいずれも焼失住居で、弥生時代中期の住居跡からは半玦状勾玉が出土した。 ・徳間番場遺跡は浅川扇状地の扇央に位置する集落遺跡である。平成27 年度に行われた発掘調査では、調査地北端の道路部分で弥生時代の住居跡を2 軒検出しており、集落はこれより北側に展開するものと予想された。本調査地は27 年度調査地北端道路部分の北側に隣接する。住居跡は発見されなかったものの、溝跡や土坑が確認されており、集落の外縁部であることがうかがわれる。 |
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| Other | ||||||
| 内容記述 | 出版物 | |||||
| Other | ||||||
| 内容記述 | Publication | |||||
| トピック | 日本史, General History of Japan | |||||
| データの言語 | jpn | |||||
| 整理番号 | 22113 | |||||
| 整理番号 | http://doi.org/10.24484/sitereports.22113 | |||||
| 対象時期 | 2017/03/25 | |||||
| 対象地域 | ||||||
| 長野県 | ||||||