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茶屋ノ元遺跡 鐙・安原遺跡 宮野脇遺跡 小松遺跡 前市野原遺跡 東下原遺跡
https://jdcat.jsps.go.jp/records/192864
https://jdcat.jsps.go.jp/records/192864bec9ffb2-038a-4f26-b91f-78c6d9aa6c11
| 公開日 | 2024-06-03 | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| タイトル | 茶屋ノ元遺跡 鐙・安原遺跡 宮野脇遺跡 小松遺跡 前市野原遺跡 東下原遺跡 | |||||
| 作成者 | 彌榮,久志 | |||||
| Distributor | ||||||
| 寄与者 | 奈良文化財研究所 Nara National Research Institute for Cultural Properties |
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| URI | https://sitereports.nabunken.go.jp/22840 | |||||
| アクセス権 | open access | |||||
| Abstract | ||||||
| 内容記述 | 九州新幹線鹿児島ルート建設に伴う埋蔵文化財発掘調査報告書 ; 1 鹿児島県立埋蔵文化財センター発掘調査報告書 埋蔵文化財(遺跡等)-発掘調査・分布調査・資料調査等 茶屋ノ元遺跡 熊本県との県境に近い出水市北部,市北部を流れる境川の旧河川敷内,標高40m前後のみかん畑に位置しています。九州新幹線鹿児島ルートの建設に伴って調査されました。縄文時代早期・前期の遺跡です。塞ノ神式・轟式土器ほか,磨製石斧や石鏃などが出土しました。 鐙・安原遺跡 出水平野北部,市街地と八代海に面した米ノ津の中間に位置します。九州新幹線鹿児島ルートの建設に伴って調査されました。平安時代の土師器が1点出土しました。 小松遺跡 出水平野東部,標高約500mの台地に位置します。九州新幹線鹿児島ルートの建設に伴って調査されました。縄文時代早期の土器や石器が数点出土しました。 前市野原遺跡 串木野市南東部,冠岳南側麓,標高120m前後の河岸段丘でできた傾斜面地に位置します。九州新幹線鹿児島ルートの建設に伴って調査されました。遺構・遺物は確認されませんでした。 東下原遺跡 東市来町東部,山間地域の標高100m前後のシラス台地に位置します。九州新幹線鹿児島ルートの建設に伴って調査されました。旧石器時代から古代にかけての遺跡です。遺跡からは,旧石器時代の黒曜石や古墳時代の成川式土器や平安時代の土師器が出土しました。 |
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| Other | ||||||
| 内容記述 | 出版物 | |||||
| Other | ||||||
| 内容記述 | Publication | |||||
| トピック | 日本史, General History of Japan | |||||
| データの言語 | jpn | |||||
| 整理番号 | 22840 | |||||
| 整理番号 | http://doi.org/10.24484/sitereports.22840 | |||||
| 対象時期 | 2002/03/29 | |||||
| 対象地域 | ||||||
| 鹿児島県 | ||||||