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アイテム
石倉1遺跡
https://jdcat.jsps.go.jp/records/193303
https://jdcat.jsps.go.jp/records/193303c58a7fdb-ca4e-4bbb-b4b9-907e45c628b7
| 公開日 | 2024-06-21 | |||||
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| タイトル | 石倉1遺跡 | |||||
| 作成者 | 鎌田,望 | |||||
| 作成者 | 新家,水奈 | |||||
| 作成者 | 立川,トマス | |||||
| 作成者 | 大泰司,統 | |||||
| 作成者 | 村田,大 | |||||
| Distributor | ||||||
| 寄与者 | 奈良文化財研究所 Nara National Research Institute for Cultural Properties |
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| URI | https://sitereports.nabunken.go.jp/24620 | |||||
| アクセス権 | open access | |||||
| Abstract | ||||||
| 内容記述 | 北海道縦貫自動車道(七飯〜長万部)埋蔵文化財発掘調査報告書/森町 北海道埋蔵文化財センター調査報告書 埋蔵文化財(遺跡等)-発掘調査・分布調査・資料調査等 本遺跡は海岸線から約700 m内陸の台地上に立地する。調査地点の標高は約32~44 mである。遺跡は繩文時代中期前半の可能性のある上坑群、後期前葉の集落と上坑群である。住居跡4軒のうち、3軒は繩文時代後期前葉のもの、1軒は後期前葉と推定されるが中期前半の可能性もあるものである。上坑19基のうち10基は繩文時代中期前半の可能性のあるもの、2基は中期から後期の可能性のあるもの、7基は後期前葉のものである。集石は後期前葉の上坑に伴うものである。中期前半の可能性のある上坑群と後期前葉の上坑群は分布域が異なる。出上遺物は、上器58,914点、石器等5,817点、合計64,753点である。上器で殼も多く出上しているものは繩文時代後期前葉のもの54,630点、次いで中期前半もの3,937点となっている。 |
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| Other | ||||||
| 内容記述 | 出版物 | |||||
| Other | ||||||
| 内容記述 | Publication | |||||
| トピック | 日本史, General History of Japan | |||||
| データの言語 | jpn | |||||
| 整理番号 | 24620 | |||||
| 整理番号 | http://doi.org/10.24484/sitereports.24620 | |||||
| 対象時期 | 2007/05/31 | |||||
| 対象地域 | ||||||
| 北海道 | ||||||