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江刺家4・5遺跡発掘調査報告書
https://jdcat.jsps.go.jp/records/193482
https://jdcat.jsps.go.jp/records/193482b46577ac-1c2f-440b-93cc-0af80ace05b1
| 公開日 | 2025-10-01 | |||||
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| タイトル | 江刺家4・5遺跡発掘調査報告書 | |||||
| 作成者 | 国生,尚 | |||||
| 作成者 | 佐々木,清文 | |||||
| Distributor | ||||||
| 寄与者 | 奈良文化財研究所 Nara National Research Institute for Cultural Properties |
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| URI | https://sitereports.nabunken.go.jp/25152 | |||||
| アクセス権 | open access | |||||
| Abstract | ||||||
| 内容記述 | 東北縦貫自動車道関連遺跡発掘調査 岩手県埋文センター文化財調査報告書 埋蔵文化財(遺跡等)-発掘調査・分布調査・資料調査等 [江刺家4遺跡 要約] 遺跡は折爪岳南東の麓近くに位置し、小さな尾根の標高305m前後の南側緩斜面に立地している。竪穴住居は伴う土器から大木10式かそれに併行する時期のもの。ピットも同時期と考えられる。平安時代のピットの埋土上部から十和田a降下火山灰がブロック状に検出されている。遺跡は調査区の西側にも伸びると考えられる。 [江刺家5遺跡(江刺家1遺跡) 要約] 遺跡は江刺家4遺跡の北に隣接して位置する。同様に小さな尾根の南側緩斜面上に立地する。検出された遺構は縄文時代の竪穴住居3棟、焼土遺構2基、ピット5基である。竪穴住居の時期は大木10〜十腰内1に相当する。焼土遺構はくぼ地の底面から検出され、埋土から土器も出土している。遺跡は西側に広がると推測される。 |
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| Other | ||||||
| 内容記述 | 出版物 | |||||
| Other | ||||||
| 内容記述 | Publication | |||||
| トピック | 日本史, General History of Japan | |||||
| データの言語 | jpn | |||||
| 整理番号 | 25152 | |||||
| 整理番号 | http://doi.org/10.24484/sitereports.25152 | |||||
| 対象時期 | 1983/03/25 | |||||
| 対象地域 | ||||||
| 岩手県 | ||||||