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有矢野遺跡・上の山10遺跡発掘調査報告書
https://jdcat.jsps.go.jp/records/193495
https://jdcat.jsps.go.jp/records/19349535731082-e09e-48af-991f-197d2a125cd6
| 公開日 | 2025-10-01 | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| タイトル | 有矢野遺跡・上の山10遺跡発掘調査報告書 | |||||
| 作成者 | 小平,忠孝 | |||||
| 作成者 | 種市,進 | |||||
| 作成者 | 四井,謙吉 | |||||
| Distributor | ||||||
| 寄与者 | 奈良文化財研究所 Nara National Research Institute for Cultural Properties |
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| URI | https://sitereports.nabunken.go.jp/25177 | |||||
| アクセス権 | open access | |||||
| Abstract | ||||||
| 内容記述 | 東北縦貫自動車道関連遺跡発掘調査 岩手県埋文センター文化財調査報告書 埋蔵文化財(遺跡等)-発掘調査・分布調査・資料調査等 [有矢野遺跡 要約] 遺跡は安比川と曲田川の合流点付近にあり、花輪線荒屋新町駅から北に約1.3kmの位置にある。調査区は遺跡の南端の緩斜面である。検出された縄文時代の竪穴住居の内時期が明確になったのは3棟で中期末である。、残りの内6棟については中期末、1棟が晩期前葉と推定される。平安時代の竪穴住居の内カマドが検出されたのは1棟のみである。また、ピットの一つの最上層から2点の弥生土器が出土しほぼ完形に復元されている。全体的に遺物量が少ない。 [上の山10遺跡(上の山8遺跡) 要約] 遺跡は有矢野遺跡の西側に隣接する。花輪線荒屋新町駅の北北西約1.4kmの位置にある。調査区は遺跡の南端のわずかの部分であり、今回の調査結果は遺跡全体を反映したものではない。縄文時代の竪穴住居は3棟検出され中期末から後期前葉に位置付けられる。 |
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| Other | ||||||
| 内容記述 | 出版物 | |||||
| Other | ||||||
| 内容記述 | Publication | |||||
| トピック | 日本史, General History of Japan | |||||
| データの言語 | jpn | |||||
| 整理番号 | 25177 | |||||
| 整理番号 | http://doi.org/10.24484/sitereports.25177 | |||||
| 対象時期 | 1982/03/25 | |||||
| 対象地域 | ||||||
| 岩手県 | ||||||