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上原1遺跡・上原2遺跡・林宮原遺跡
https://jdcat.jsps.go.jp/records/194131
https://jdcat.jsps.go.jp/records/19413171682f7e-e52e-4bf5-9e7b-abdd5659b8c7
| 公開日 | 2024-05-29 | |||||
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| タイトル | 上原1遺跡・上原2遺跡・林宮原遺跡 | |||||
| 作成者 | 谷藤,保彦 | |||||
| 作成者 | 山口,逸弘 | |||||
| 作成者 | 小野,和之 | |||||
| Distributor | ||||||
| 寄与者 | 奈良文化財研究所 Nara National Research Institute for Cultural Properties |
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| URI | https://sitereports.nabunken.go.jp/28122 | |||||
| アクセス権 | open access | |||||
| Abstract | ||||||
| 内容記述 | 八ッ場ダム建設工事に伴う埋蔵文化財発掘調査報告書 ; 46 群馬県埋蔵文化財調査事業団調査報告 埋蔵文化財(遺跡等)-発掘調査・分布調査・資料調査等 [上原?遺跡 要約] 南に広がる傾斜地に展開する縄文時代前期初頭(花積下層?式期)の集落跡。西側隣接地は、長野原町教育委員会により調査が行われ、同期の竪穴住居9軒が検出されている。検出例の少ない、同時期の集落として注目される遺跡である。その他平安時代の住居4軒を検出。 [上原?遺跡 要約] 南に広がる傾斜地に、鍛冶遺構を伴う平安時代の集落が展開する遺跡。両側は町教委の調査で平安時代の集落が検出されている。今回の調査はこの集落中央部の狭隘な部分の調査であり、平安時代の住居1軒と、掘立柱建物、土坑を確認。 [林宮原遺跡 要約] 吾妻川河川崖を南に臨む緩傾斜地形に立地する。13棟の中近世の掘立柱建物群を主な遺構とする。東西2群の建物群で構成され、主要な建物は東西棟を中核に重複も多く建て替えも示唆された。1号掘立柱建物柱穴1基は柱材を残す。 |
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| Other | ||||||
| 内容記述 | 出版物 | |||||
| Other | ||||||
| 内容記述 | Publication | |||||
| トピック | 日本史, General History of Japan | |||||
| データの言語 | jpn | |||||
| 整理番号 | 28122 | |||||
| 整理番号 | http://doi.org/10.24484/sitereports.28122 | |||||
| 対象時期 | 2015/10/02 | |||||
| 対象地域 | ||||||
| 群馬県 | ||||||