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アイテム
大平4遺跡
https://jdcat.jsps.go.jp/records/194163
https://jdcat.jsps.go.jp/records/1941630084ca40-c7c6-425f-8c72-7953b35411d8
| 公開日 | 2025-05-14 | |||||
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| タイトル | 大平4遺跡 | |||||
| 作成者 | 皆川,洋一 | |||||
| 作成者 | 立田,理 | |||||
| 作成者 | 佐藤,和雄 | |||||
| 作成者 | 奥山,さとみ | |||||
| 作成者 | 立川,トマス | |||||
| 作成者 | 谷島,由貴 | |||||
| Distributor | ||||||
| 寄与者 | 奈良文化財研究所 Nara National Research Institute for Cultural Properties |
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| URI | https://sitereports.nabunken.go.jp/28162 | |||||
| アクセス権 | open access | |||||
| Abstract | ||||||
| 内容記述 | 高規格幹線道路函館江差自動車道工事用地内発掘調査報告書/木古内町 北海道埋蔵文化財センター調査報告書 埋蔵文化財(遺跡等)-発掘調査・分布調査・資料調査等 [大平4遺跡 要約] 大平4遺跡の平成24から26年度調査の報告で、同遺跡の3冊目の報告書となる。遺跡はJR木古内駅から北東へ約2km、孫七川左岸の海岸段丘上に立地し、標高は12から23mである。遺構は竪穴住居跡12軒、土坑21基、Tピット4基、焼土31か所、剥片集中15箇所が検出されている。竪穴住居跡12軒は縄文時代中期後半が主体で、これらは集落を構成すると考えられる。土坑は相対的に少ないが、この中には墓と考えられるものが3基ある。時期は早期後葉と中期後半である。剥片集中は31か所と多い。早期後葉から前期の遺物を伴うものがある。明治初期の土坑3基が検出されている。坑内から銃弾とマッチの軸を含む木製品がみつかったものもある。遺物は94,704点が出土している。土器・土製品は中期後半と後期前葉のものが多い。石器・石製品は剥片以外ではスクレイパーやつまみ付ナイフ、たたき石、半円状扁平打製石器などが多い。 |
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| Other | ||||||
| 内容記述 | 出版物 | |||||
| Other | ||||||
| 内容記述 | Publication | |||||
| トピック | 日本史, General History of Japan | |||||
| データの言語 | jpn | |||||
| 整理番号 | 28162 | |||||
| 整理番号 | http://doi.org/10.24484/sitereports.28162 | |||||
| 対象時期 | 2017/03/24 | |||||
| 対象地域 | ||||||
| 北海道 | ||||||