WEKO3
アイテム
八千代市権現後遺跡・北海道遺跡・井戸向遺跡
https://jdcat.jsps.go.jp/records/195256
https://jdcat.jsps.go.jp/records/19525635c804bf-6096-4b95-8d8e-d3c0f2b90933
| 公開日 | 2024-06-18 | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| タイトル | 八千代市権現後遺跡・北海道遺跡・井戸向遺跡 | |||||
| 作成者 | 大野,康男 | |||||
| Distributor | ||||||
| 寄与者 | 奈良文化財研究所 Nara National Research Institute for Cultural Properties |
|||||
| URI | https://sitereports.nabunken.go.jp/31472 | |||||
| アクセス権 | open access | |||||
| Abstract | ||||||
| 内容記述 | 萱田地区埋蔵文化財調査報告書 ; 7 千葉県文化財センター調査報告 埋蔵文化財(遺跡等)-発掘調査・分布調査・資料調査等 [権現後遺跡 要約] 権現後遺跡の大部分は、『八千代市権現後遺跡』として報告されているが、昭和58年以降に調査された3か所の調査地点の1か所から奈良・平安時代の竪穴住居跡3軒と掘立柱建物跡4棟が確認された。掘立柱建物跡は1棟のみの調査で、9世紀前半の1軒の竪穴住居跡から「岡」の墨書土器がまとまって出土した [井戸向遺跡 要約] 井戸向遺跡の大部分は、『八千代市井戸向遺跡』として報告されているが、昭和58年度以降に9か所の調査を行った。旧石器時代の石器群は、第4地点で7か所、第9地点で2か所の集中地点が分布していた。第4地点は7層〜9層上部を中心とし、第9地点は3層から出土している。他には、古墳時代前期の竪穴住居跡1軒及び奈良・平安時代の竪穴住居跡8軒が検出され、第9地点の竪穴住居跡からは、三彩の小壺と托が出土し注目される [北海道遺跡 要約] 北海道遺跡の大部分は、『八千代市北海道遺跡』として報告されているが、昭和58年度に調査された第1地点では、古墳時代中期の竪穴住居跡1軒と平安時代の竪穴住居跡2軒が検出された |
|||||
| Other | ||||||
| 内容記述 | 出版物 | |||||
| Other | ||||||
| 内容記述 | Publication | |||||
| トピック | 日本史, General History of Japan | |||||
| データの言語 | jpn | |||||
| 整理番号 | 31472 | |||||
| 整理番号 | http://doi.org/10.24484/sitereports.31472 | |||||
| 対象時期 | 1994/03 | |||||
| 対象地域 | ||||||
| 千葉県 | ||||||