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柏北部東地区埋蔵文化財発掘調査報告書
https://jdcat.jsps.go.jp/records/195420
https://jdcat.jsps.go.jp/records/1954208444f98c-edf1-490b-9862-9e9a9733e110
| 公開日 | 2024-07-11 | |||||
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| タイトル | 柏北部東地区埋蔵文化財発掘調査報告書 | |||||
| 作成者 | 森本,和男 | |||||
| 作成者 | 山口,典子 | |||||
| 作成者 | 小高,春雄 | |||||
| 作成者 | 橋本,勝雄 | |||||
| Distributor | ||||||
| 寄与者 | 奈良文化財研究所 Nara National Research Institute for Cultural Properties |
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| URI | https://sitereports.nabunken.go.jp/31797 | |||||
| アクセス権 | open access | |||||
| Abstract | ||||||
| 内容記述 | 柏市大松遺跡(縄文時代以降編2) 千葉県教育振興財団調査報告 埋蔵文化財(遺跡等)-発掘調査・分布調査・資料調査等 [大松遺跡(8)〜(18) 要約] 大松遺跡は現利根川の南岸台地上に立地する。南部の調査成果はすでに報告しており、本書に掲載したのは北部の調査成果である。南部は縄文時代中期中葉を中心とする環状集落であったのに対して、北部は前期前葉から前期中葉を主体とする集落であった。前期前葉の花積下層式期の集落は北東の駒形遺跡と北西の富士見遺跡の同期の集落と一体のものであった考えられる。花積下層式期、黒浜式期いずれの遺構にも貝ブロックを伴うものがあり、花積下層式期ではハイガイ、黒浜式期ではハマグリを主体とした貝類を出土している。 |
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| Other | ||||||
| 内容記述 | 出版物 | |||||
| Other | ||||||
| 内容記述 | Publication | |||||
| トピック | 日本史, General History of Japan | |||||
| データの言語 | jpn | |||||
| 整理番号 | 31797 | |||||
| 整理番号 | http://doi.org/10.24484/sitereports.31797 | |||||
| 対象時期 | 2016/03/25 | |||||
| 対象地域 | ||||||
| 千葉県 | ||||||