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四街道市館ノ山遺跡
https://jdcat.jsps.go.jp/records/195445
https://jdcat.jsps.go.jp/records/195445726fac11-2bb9-4715-82ab-afcb97151272
| 公開日 | 2024-07-11 | |||||
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| タイトル | 四街道市館ノ山遺跡 | |||||
| 作成者 | 木原,高弘 | |||||
| 作成者 | 田村,隆 | |||||
| 作成者 | 香取,正彦 | |||||
| Distributor | ||||||
| 寄与者 | 奈良文化財研究所 Nara National Research Institute for Cultural Properties |
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| URI | https://sitereports.nabunken.go.jp/31855 | |||||
| アクセス権 | open access | |||||
| Abstract | ||||||
| 内容記述 | 物井地区埋蔵文化財発掘調査報告書 ; 22 千葉県教育振興財団調査報告 埋蔵文化財(遺跡等)-発掘調査・分布調査・資料調査等 [館ノ山遺跡(6) 要約] 本遺跡は印旛沼に注ぐ鹿島川支流の支谷に開析された台地上に立地し、平成9年度から平成11年度および平成23年度に調査が実施され、旧石器時代石器、縄文時代後期の集落跡、古墳時代前期から後期、奈良・平安時代の集落跡、中世の館跡が検出された。今回の第6次調査区は,過去の調査区の南側、鹿島川の支流に面した、細長い舌状台地上である。調査では、旧石器時代の石器集中地点1か所を南端部で検出した。弥生時代は、館ノ山遺跡では初めての後期の集落跡を南部で検出した。古墳時代から奈良・平安時代では竪穴住居跡を検出し、集落跡の広がりと時期による分布の移動が判明した。中世では遺構、遺物等は検出されず、館跡の境界が確認された。 |
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| Other | ||||||
| 内容記述 | 出版物 | |||||
| Other | ||||||
| 内容記述 | Publication | |||||
| トピック | 日本史, General History of Japan | |||||
| データの言語 | jpn | |||||
| 整理番号 | 31855 | |||||
| 整理番号 | http://doi.org/10.24484/sitereports.31855 | |||||
| 対象時期 | 2016/09/05 | |||||
| 対象地域 | ||||||
| 千葉県 | ||||||