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後沢道南遺跡・馬牛舘跡
https://jdcat.jsps.go.jp/records/203671
https://jdcat.jsps.go.jp/records/20367159c707c0-ecb4-412d-a9de-2ac2ce73b26d
| 公開日 | 2024-02-13 | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| タイトル | 後沢道南遺跡・馬牛舘跡 | |||||
| 作成者 | 矢内,雅之 | |||||
| 作成者 | 黒田,智章 | |||||
| 作成者 | 村上,景亮 | |||||
| Distributor | ||||||
| 寄与者 | 奈良文化財研究所 Nara National Research Institute for Cultural Properties |
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| URI | https://sitereports.nabunken.go.jp/130951 | |||||
| アクセス権 | open access | |||||
| Abstract | ||||||
| 内容記述 | 宮城県文化財調査報告書 埋蔵文化財(遺跡等)-発掘調査・分布調査・資料調査等 後沢道南遺跡は、(仮称)栗原インターチェンジ整備事業に先立ち大天馬遺跡近接地の試掘調査を実施した結果、古代の竪穴建物跡2棟、柱穴・ピット等を検出した。遺構検出箇所周辺を後沢道南遺跡として新規登録し、改めて令和3年度以降に本発掘調査を実施することとなった。 馬牛館跡は、送電鉄塔建設工事に伴う馬牛館跡の本発掘調査を契機とし、館跡の規模や構造を把握するため、地形測量調査を実施し、平場・土塁・堀などの地上顕在遺構が確認された。規模が広大な館跡であり、主郭・副郭の面積も非常に広く、街道に面する東側に比較的多くの遺構を配置し堅固にしていること等が分かった。 |
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| Other | ||||||
| 内容記述 | 出版物 | |||||
| Other | ||||||
| 内容記述 | Publication | |||||
| トピック | 日本史, General History of Japan | |||||
| データの言語 | jpn | |||||
| 整理番号 | 130951 | |||||
| 整理番号 | http://doi.org/10.24484/sitereports.130951 | |||||
| 対象時期 | 2023/03/17 | |||||
| 対象地域 | ||||||
| 宮城県 | ||||||