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南山町遺跡 白木遺跡
https://jdcat.jsps.go.jp/records/204882
https://jdcat.jsps.go.jp/records/204882fc67009b-1a91-4eb3-8144-d25764b39442
| 公開日 | 2024-04-16 | |||||
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| タイトル | 南山町遺跡 白木遺跡 | |||||
| 作成者 | 武部,真木 | |||||
| 作成者 | 早野,浩二 | |||||
| 作成者 | 鬼頭,剛 | |||||
| 作成者 | 株式会社パレオ・ラボAMS年代測定グループ | |||||
| Distributor | ||||||
| 寄与者 | 奈良文化財研究所 Nara National Research Institute for Cultural Properties |
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| URI | https://sitereports.nabunken.go.jp/139004 | |||||
| アクセス権 | open access | |||||
| Abstract | ||||||
| 内容記述 | 愛知県埋蔵文化財センター調査報告書 埋蔵文化財(遺跡等)-発掘調査・分布調査・資料調査等 犬山扇状地扇央部に立地する遺跡であり、五条川の自然堤防上に両遺跡は立地する。南山町遺跡(江南市)では古墳時代、奈良・平安時代、鎌倉・室町時代まで断続的に遺物が認められた。主な遺構の分布から、調査地点は7世紀後葉から8世紀には竪穴建物からなる集落が展開し、12,13世紀には集落の縁辺部となっていたと考えられる。白木遺跡(大口町)では竪穴建物、大型の柱穴をもつ掘立柱建物で構成される遺構群が検出され、刻書された須恵器が出土するなど、7世紀後葉から8世紀前葉を盛期とする集落が確認された。この周辺ではこれまで空白期であった時期の資料である。 |
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| Other | ||||||
| 内容記述 | 出版物 | |||||
| Other | ||||||
| 内容記述 | Publication | |||||
| トピック | 日本史, General History of Japan | |||||
| データの言語 | jpn | |||||
| 整理番号 | 139004 | |||||
| 整理番号 | http://doi.org/10.24484/sitereports.139004 | |||||
| 対象時期 | 2024/03/31 | |||||
| 対象地域 | ||||||
| 愛知県 | ||||||