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難波宮址の研究23
https://jdcat.jsps.go.jp/records/209692
https://jdcat.jsps.go.jp/records/209692e45cee52-626d-4316-8ebe-33e7c12ccd7e
| 公開日 | 2025-03-28 | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| タイトル | 難波宮址の研究23 | |||||
| 作成者 | 高橋,工 | |||||
| 作成者 | 小田木,富慈美 | |||||
| 作成者 | 小倉,徹也 | |||||
| Distributor | ||||||
| 寄与者 | 奈良文化財研究所 Nara National Research Institute for Cultural Properties |
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| URI | https://sitereports.nabunken.go.jp/141776 | |||||
| アクセス権 | open access | |||||
| Abstract | ||||||
| 内容記述 | 宮城南門東方の調査 埋蔵文化財(遺跡等)-発掘調査・分布調査・資料調査等 今回の調査では、上町谷の支谷、前期難波宮期の整地層と柱穴、後期難波宮期の石組暗渠と柱穴、中世の耕作地、豊臣期~徳川期の柱穴・井戸構-土棋などを発見した。上町谷の支谷dは幅が38mを超えることを確認した。前期難波宮造営に当ってはこの谷を埋めて平地化していた。埋立土の南端は斜面をなして終わっていた。宮城南門東の区画施設の連続は確認できなかった。後期難波宮期には宮内の排水路を整備し、調査地ではそれが石組暗渠となって谷に放流していることがわかった。谷は中世には耕作地化さ れ、近世には屋敷地となったが、谷の中央部には継続して排水溝が設けられていることがfわかった。 |
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| Other | ||||||
| 内容記述 | 出版物 | |||||
| Other | ||||||
| 内容記述 | Publication | |||||
| トピック | 日本史, General History of Japan | |||||
| データの言語 | jpn | |||||
| 整理番号 | 141776 | |||||
| 整理番号 | http://doi.org/10.24484/sitereports.141776 | |||||
| 対象時期 | 2019/12/31 | |||||
| 対象地域 | ||||||
| 大阪府 | ||||||