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高橋貝塚2
https://jdcat.jsps.go.jp/records/210010
https://jdcat.jsps.go.jp/records/2100100779a7ec-3da9-455c-8a89-41e0f02c94f2
| 公開日 | 2025-04-17 | |||||
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| タイトル | 高橋貝塚2 | |||||
| 作成者 | 堂込,秀人 | |||||
| 作成者 | 宮﨑,大和 | |||||
| Distributor | ||||||
| 寄与者 | 奈良文化財研究所 Nara National Research Institute for Cultural Properties |
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| URI | https://sitereports.nabunken.go.jp/142209 | |||||
| アクセス権 | open access | |||||
| Abstract | ||||||
| 内容記述 | 県内遺跡発掘調査等事業に伴う河口コレクション発掘調査報告書 鹿児島県立埋蔵文化財センター発掘調査報告書 埋蔵文化財(遺跡等)-発掘調査・分布調査・資料調査等 高橋貝塚は,鹿児島県南さつま市金峰町高橋に所在し,万之瀬川の支流堀川右岸の砂丘内縁の河岸段丘上にある貝塚である。南九州の弥生時代前期を代表する貝塚で,弥生前期の高橋式土器の標式遺跡であり,出土するゴホウラなどから南島と西北九州の弥生貝交易の中継地として注目されてきた。 本遺跡は1949(昭和24)年に発見されていたが,1961(昭和36)年に田布施小学校の辻正徳の情報により,1962(昭和37)年8月に金峰町教育委員会が調査委員会をつくり,河口貞徳らにより発掘調査され,翌年は県教育委員会・金峰町教育委員会の援助を得て河口貞徳らが調査した。調査成果に関する資料や遺物は,河口コレクションとして一括県立埋蔵文化財センタ-へ寄贈されたが,今回の報告書は2次にわたる発掘調査の調査成果をあらためて整理するものであり,発掘調査の記録写真集である「高橋貝塚1」に引き続き,発掘調査記録・遺物の整理作業を行い,高橋貝塚の価値や今日的評価,出土遺物等の詳細について成果をまとめたものである。 |
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| Other | ||||||
| 内容記述 | 出版物 | |||||
| Other | ||||||
| 内容記述 | Publication | |||||
| トピック | 日本史, General History of Japan | |||||
| データの言語 | jpn | |||||
| 整理番号 | 142209 | |||||
| 整理番号 | http://doi.org/10.24484/sitereports.142209 | |||||
| 対象時期 | 2025/03 | |||||
| 対象地域 | ||||||
| 鹿児島県 | ||||||