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令和2年度 浜松市文化財年報
https://jdcat.jsps.go.jp/records/210583
https://jdcat.jsps.go.jp/records/2105835fae2af8-29b4-46d7-863e-f48c28eb4ba3
| 公開日 | 2025-06-24 | |||||
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| タイトル | 令和2年度 浜松市文化財年報 | |||||
| 作成者 | 岡本,佳枝 | |||||
| 作成者 | 井口,智博 | |||||
| 作成者 | 和田,達也 | |||||
| 作成者 | 川西,啓喜 | |||||
| 作成者 | 栗原,雅也 | |||||
| Distributor | ||||||
| 寄与者 | 奈良文化財研究所 Nara National Research Institute for Cultural Properties |
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| URI | https://sitereports.nabunken.go.jp/142652 | |||||
| アクセス権 | open access | |||||
| Abstract | ||||||
| 内容記述 | annual 木船廃寺跡14・15次調査では、奈良時代~江戸時代の遺構・遺物を確認した。遺跡の中心は14・15次調査区の北側に存在すると考えられる。 天白遺跡7次調査では、鎌倉時代のものとみられる掘立柱建物1棟をはじめ、戦国時代末から江戸時代のものとみられる溝、土坑、小穴を確認した。北神宮寺遺跡から天白遺跡まで一連の集落が展開していたとみられる。 増楽遺跡14次調査では、古代から近世を中心とした時期の遺物が多く出土し、調査地とその周辺では、古代から近世にかけて集落が造営されていたことが明らかになった。 恒武西宮遺跡30次調査では、古墳時代中期から後期を中心とした時期の遺構と遺物を確認した。 笠井上組遺跡11次・12次調査では、8世紀代を中心とした遺構を確認した。対象地の南側で行われた3次調査では奈良時代を中心とした時期の遺構や遺物が確認されており、遺跡の中心は11・12次調査地の南側に存在すると考えられる。 |
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| Other | ||||||
| 内容記述 | 出版物 | |||||
| Other | ||||||
| 内容記述 | Publication | |||||
| トピック | 日本史, General History of Japan | |||||
| データの言語 | jpn | |||||
| 整理番号 | 142652 | |||||
| 整理番号 | http://doi.org/10.24484/sitereports.142652 | |||||
| 対象時期 | 2022/03/18 | |||||
| 対象地域 | ||||||
| 静岡県 | ||||||