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アイテム
モノグラフ高校生 男らしさ・女らしさ,1997
https://jdcat.jsps.go.jp/records/211392
https://jdcat.jsps.go.jp/records/211392715c3e7b-6857-4fe4-a3a7-4298ccc0704d
| 公開日 | 2026-04-17 | |||||||
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| タイトル | ||||||||
| タイトル | モノグラフ高校生 男らしさ・女らしさ,1997 | |||||||
| 作成者 |
ベネッセコーポレーション
× ベネッセコーポレーション
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| 配布者 | SSJ データアーカイブ | |||||||
| 配布者URI | https://csrda.iss.u-tokyo.ac.jp/ssjda/ | |||||||
| 編集者 | SSJデータアーカイブ | |||||||
| 所蔵者・寄託者 | ベネッセ教育総合研究所 | |||||||
| URI | https://ssjda.iss.u-tokyo.ac.jp/Direct/gaiyo.php?eid=c050 | |||||||
| アクセス権 | 制約付きアクセス | |||||||
| 権利情報 | https://csrda.iss.u-tokyo.ac.jp/access/condition/ | |||||||
| 概要 | 社会全体が「性差のない社会」の方向に向かっている中で,校内における性役割の変化も著しく,日本の学校は性差の解消に意欲的に取り組んできた。しかし,進路指導や「らしさ」イメージにおいては,まだまだ性差はある場合も多い。そうした意味では,性差の解消は制度的な改革のレベルを超えて,それぞれの心のうちの問題になりつつある。そこで,本調査は,高校生が抱く「男らしさ・女らしさ」のイメージとそれによる行動パターンの違い,「性」により将来の職業達成意欲や生きていく上での能力・資質にどのような差がみられるのか,その実態を明らかにし,性差縮小社会の中で,改めて「男らしさ・女らしさ」の形成の背景を探ることを試みたものである。 | |||||||
| 対象時期 | 1997 - 1997 | |||||||
| 調査日 | 1997/02 - 1997/03 | |||||||
| 母集団 | 東京・札幌・福岡の公立高校の生徒(1,2年生) | |||||||
| 観察単位 | 個人 | |||||||
| 回収率 | サンプル数 1,719名 | |||||||
| データタイプ | 量的調査: ミクロデータ | |||||||
| データの言語 | jpn | |||||||
| バージョン情報 | 1 | |||||||
| バージョン情報更新日 | 2005-03-18 | |||||||
| 整理番号 | c050 | |||||||
| ID付与機関 | SSJデータアーカイブ | |||||||
| 整理番号 | 10.34500/SSJDA.c050 | |||||||
| ID付与機関 | DOI | |||||||
| 引用上の注意 | 二次分析にあたり、東京大学社会科学研究所附属社会調査データアーカイブ研究センターSSJデータアーカイブから「モノグラフ高校生 男らしさ・女らしさ,1997」(ベネッセコーポレーション)の個票データの提供を受けました。https://doi.org/10.34500/SSJDA.c050 | |||||||
| 関連文献URI | https://ssjda.iss.u-tokyo.ac.jp/Direct/resultsearch.php?lang=jpn&eid=c050 | |||||||
| 対象地域 | 東京都 | |||||||
| トピック | 高等教育, 社会階層と社会集団, 子ども, ジェンダーと性別役割, 若者, 社会と文化, 文化的アイデンティティーとナショナルアイデンティティー, 社会行動と社会的態度 | |||||||