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三ノ宮・下木津根遺跡
https://jdcat.jsps.go.jp/records/220477
https://jdcat.jsps.go.jp/records/2204772e3d5286-97de-4dc9-82c4-4c535269c17c
| 公開日 | 2026-03-17 | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| タイトル | 三ノ宮・下木津根遺跡 | |||||
| 作成者 | 大塚,健一 | |||||
| 作成者 | 林,雅恵 | |||||
| Distributor | ||||||
| 寄与者 | 奈良文化財研究所 Nara National Research Institute for Cultural Properties |
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| URI | https://sitereports.nabunken.go.jp/27716 | |||||
| アクセス権 | open access | |||||
| Abstract | ||||||
| 内容記述 | 県道63号(相模原大磯線)交通安全施設等整備事業に伴う発掘調査 かながわ考古学財団調査報告 埋蔵文化財(遺跡等)-発掘調査・分布調査・資料調査等 [三ノ宮・下木津根遺跡 要約] 三ノ宮・下木津根遺跡は伊勢原台地の南端部に位置し、板戸川左岸の台地上に立地している。弥生時代後期〜古墳時代前期・古墳時代後期〜平安時代・近世と複数の時代にわたり遺構・遺物が確認されている。近世の道状遺構はその位置、方向からも旧大山街道の一部であると考えられ、現県道に沿った形で発見されている。また、弥生時代後期〜古墳時代前期の竪穴住居址群と方形周溝墓が切り合って確認されたことは、木津根地区及び隣接の桜畑遺跡等も含めた複数遺跡で確認されており、時期により居住域と墓域で土地利用の変化が伺える資料である。また、方形周溝墓の周溝内からは、一部を欠くものの、県内でも発見事例の少ない、ほぼ完形に近い状態のタタキ甕が出土している。 |
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| Other | ||||||
| 内容記述 | 出版物 | |||||
| Other | ||||||
| 内容記述 | Publication | |||||
| トピック | 日本史, General History of Japan | |||||
| データの言語 | jpn | |||||
| 整理番号 | 27716 | |||||
| 整理番号 | http://doi.org/10.24484/sitereports.27716 | |||||
| 対象時期 | 2012/03/10 | |||||
| 対象地域 | ||||||
| 神奈川県 | ||||||