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道地2遺跡・道地3遺跡発掘調査報告書
https://jdcat.jsps.go.jp/records/230490
https://jdcat.jsps.go.jp/records/2304907d2cbdb3-e836-48e2-8113-daf6220686cd
| 公開日 | 2026-06-02 | |||||
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| タイトル | 道地2遺跡・道地3遺跡発掘調査報告書 | |||||
| 作成者 | 種市,進 | |||||
| Distributor | ||||||
| 寄与者 | 奈良文化財研究所 Nara National Research Institute for Cultural Properties |
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| URI | https://sitereports.nabunken.go.jp/25157 | |||||
| アクセス権 | open access | |||||
| Abstract | ||||||
| 内容記述 | 東北縦貫自動車道関連遺跡発掘調査 岩手県埋文センター文化財調査報告書 埋蔵文化財(遺跡等)-発掘調査・分布調査・資料調査等 [道地2遺跡 要約] 遺跡は折爪岳東麓の崖錐扇状地にあり標高は295〜315mである。遺跡自体は開田によって原形をとどめていないため調査によって十分な成果を得ることはできなかった。道地3遺跡とは銅岩沢によって隔てられるのみで同一遺跡といえるほど隣接している。ピットは14基検出されたが所属時期は不明である。遺物は縄文前期から晩期まで出土している。 [道地3遺跡 要約] 遺跡は折爪岳東麓に発達する扇状地面にあり、扇状地の湧水帯に沿った立地である。調査の結果、縄文時代の竪穴住居10棟などが検出されている。10棟のうち7棟が晩期の竪穴住居である。遺物は縄文晩期主体で、玉抱三叉文の土器が比較的多い。 |
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| Other | ||||||
| 内容記述 | 出版物 | |||||
| Other | ||||||
| 内容記述 | Publication | |||||
| トピック | 日本史, General History of Japan | |||||
| データの言語 | jpn | |||||
| 整理番号 | 25157 | |||||
| 整理番号 | http://doi.org/10.24484/sitereports.25157 | |||||
| 対象時期 | 1983/03/25 | |||||
| 対象地域 | ||||||
| 岩手県 | ||||||