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国指定史跡下馬場古墳
https://jdcat.jsps.go.jp/records/230627
https://jdcat.jsps.go.jp/records/230627e8b914f5-0aa3-430c-9b25-2aa0b9f5a4ed
| 公開日 | 2026-06-04 | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| タイトル | 国指定史跡下馬場古墳 | |||||
| 作成者 | 神保,公久 | |||||
| 作成者 | 江島,伸彦 | |||||
| 作成者 | 米澤,美詠子 | |||||
| Distributor | ||||||
| 寄与者 | 奈良文化財研究所 Nara National Research Institute for Cultural Properties |
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| URI | https://sitereports.nabunken.go.jp/59199 | |||||
| アクセス権 | open access | |||||
| Abstract | ||||||
| 内容記述 | 第2・3次発掘調査報告 久留米市文化財調査報告書 埋蔵文化財(遺跡等)-発掘調査・分布調査・資料調査等 (下馬場古墳 第2次) 国史跡下馬場古墳の確認調査。石室前面において、前庭部側壁を検出した。埋土からは円筒埴輪と多数の形象埴輪が出土した。形象埴輪には、人物・家・馬・動物など、豊富な種類が認められる。一方、範囲確認のためのトレンチでは、幅約5mの周溝を検出し、墳丘側上端では根石と思われる石列を確認した。これまで直径約30mとされてきた下馬場古墳が、直径約42mの円墳と判明し、周溝を含めた規模は直径50mを超えることが判明した。 (下馬場古墳 第3次) 第2次調査に引き続き、国史跡下馬場古墳の北側における範囲確認調査を実施した。撹乱を受けているものの、想定した場所において、周溝と思われる溝を検出し、下馬場古墳が直径約42mの円墳であることが判明した。また、埋土からは円筒埴輪と朝顔型埴輪が出土している。 |
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| Other | ||||||
| 内容記述 | 出版物 | |||||
| Other | ||||||
| 内容記述 | Publication | |||||
| トピック | 日本史, General History of Japan | |||||
| データの言語 | jpn | |||||
| 整理番号 | 59199 | |||||
| 整理番号 | http://doi.org/10.24484/sitereports.59199 | |||||
| 対象時期 | 2014/03/31 | |||||
| 対象地域 | ||||||
| 福岡県 | ||||||