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第62期弁護士キャリアパス第2回郵送調査, 2014
https://jdcat.jsps.go.jp/records/241036
https://jdcat.jsps.go.jp/records/241036aa6652d8-c235-4e6b-882c-575ba5da2282
| 公開日 | 2026-07-16 | |||||||
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| タイトル | ||||||||
| タイトル | 第62期弁護士キャリアパス第2回郵送調査, 2014 | |||||||
| 作成者 |
第62期弁護士キャリアパス研究会,実査は(一社)中央調査社
× 第62期弁護士キャリアパス研究会,実査は(一社)中央調査社
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| 配布者 | SSJ データアーカイブ | |||||||
| 配布者URI | https://csrda.iss.u-tokyo.ac.jp/ssjda/ | |||||||
| 編集者 | SSJデータアーカイブ | |||||||
| 所蔵者・寄託者 | 第62期弁護士キャリアパス研究会 | |||||||
| URI | https://ssjda.iss.u-tokyo.ac.jp/Direct/gaiyo.php?eid=1481 | |||||||
| アクセス権 | 制約付きアクセス | |||||||
| 権利情報 | https://csrda.iss.u-tokyo.ac.jp/access/condition/ | |||||||
| 概要 | 本調査は,日本学術振興会科学研究費補助金(科研費)の交付を受けて,宮澤節生を研究代表者とする第62期弁護士キャリアパス研究会が2014年1月6日から3月31日にかけて実施した,第62期弁護士のキャリアパスに関する第2回郵送調査である。 現在,若手弁護士の急速な増大に関して,多様な実務分野や業務環境への若手弁護士の進出状況が報じられる一方で,法曹資格取得の前段階や,修習後の就職先確保や実務に就いた直後の段階について,若手弁護士が直面する困難や課題もしきりに議論されている。本調査は,研究計画を立てた時点では実務経験を有する最も新しいグループであった第62期の弁護士全員を対象として,その実情を把握することを目的としたものである。最終的には,若手弁護士が直面する問題・課題に対策を講じて,その意欲が十分に発揮できる環境を整備するための,基礎的データを獲得することに貢献したいと考えている。 第2回調査となる今回は,第1回調査後3年間の変化の有無と,変化があった場合の態様を把握することにより,新人弁護士のキャリア形成のあり方とその差異に作用する要因を解明することを目的とした。 なお,第1回郵送調査は1480を参照のこと。 |
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| 対象時期 | 2014 - 2014 | |||||||
| 調査日 | 2014/01/06 - 2014/03/31 | |||||||
| 母集団 | 旧司法試験に合格した現62期弁護士および新司法試験に合格した新62期弁護士 | |||||||
| 観察単位 | 個人 | |||||||
| サンプリング方法 | 母集団/ 全数調査 | |||||||
| 調査方法 | 自記式調査票 | |||||||
| 回収率 | 406名(回収率19.5%) | |||||||
| データタイプ | 量的調査: ミクロデータ | |||||||
| データの言語 | jpn | |||||||
| バージョン情報 | 1 | |||||||
| バージョン情報更新日 | 2023-09-20 | |||||||
| 整理番号 | 1481 | |||||||
| ID付与機関 | SSJデータアーカイブ | |||||||
| 整理番号 | 10.34500/SSJDA.1481 | |||||||
| ID付与機関 | DOI | |||||||
| 引用上の注意 | 二次分析にあたり、東京大学社会科学研究所附属社会調査データアーカイブ研究センターSSJデータアーカイブから「第62期弁護士キャリアパス第2回郵送調査, 2014」(第62期弁護士キャリアパス研究会)の個票データの提供を受けました。https://doi.org/10.34500/SSJDA.1481 | |||||||
| 関連文献URI | https://ssjda.iss.u-tokyo.ac.jp/Direct/resultsearch.php?lang=jpn&eid=1481 | |||||||
| 研究助成機関 | 日本学術振興会科学研究費補助金「基盤研究B」(2010~2014年度,研究課題番号:22330038),公益財団法人日弁連法務研究財団 | |||||||
| 対象地域 | 日本 | |||||||