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質的調査データの管理・保存に関するアンケート , 2012

https://jdcat.jsps.go.jp/records/241037
https://jdcat.jsps.go.jp/records/241037
bcd7768d-7ee6-42e9-bc1c-3d495a3c6b28
公開日 2026-07-16
タイトル
タイトル 質的調査データの管理・保存に関するアンケート , 2012
作成者 質的データ・アーカイブ化研究会(生活史研究会会員に対しては同研究会事務局が発送)

× 質的データ・アーカイブ化研究会(生活史研究会会員に対しては同研究会事務局が発送)

ja 質的データ・アーカイブ化研究会(生活史研究会会員に対しては同研究会事務局が発送)

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配布者 SSJ データアーカイブ
配布者URI https://csrda.iss.u-tokyo.ac.jp/ssjda/
編集者 SSJデータアーカイブ
所蔵者・寄託者 小林 多寿子
URI https://ssjda.iss.u-tokyo.ac.jp/Direct/gaiyo.php?eid=1485
アクセス権 制約付きアクセス
権利情報 https://csrda.iss.u-tokyo.ac.jp/access/condition/
概要 本調査は,科学研究費の助成を受け,質的データ・アーカイヴ化研究会(代表:小林多寿子)が2012年2月に実施した,質的調査データの管理・保存に関する郵送調査である。
 近年,質的な調査法はさまざまな領域へ広がり,研究成果が着実に蓄積されている。その一方で,質的調査に取り組む研究者は,実際の調査の産物としてインタビュー・テープや写真,フィールドノートなど,さまざまな質的資料を手元に抱えており,今後,これらの資料をどのように扱っていけばいいのかという問題に直面している。
 そこで本調査は,質的研究に携わってきた人々が,質的調査活動でどのようにしてデータを得て記録し,記録媒体をどのように管理・保存しているのかという,質的調査データの管理・保管の状況を知ることを目的として実施された。あわせて,質的調査データの管理・保存,アーカイヴに関する意見・考えも尋ねている。
対象時期 2012 - 2012
調査日 2012/02 - 2012/02
母集団 日本オーラル・ヒストリー学会,生活史研究会,ライフストーリー研究会の会員
観察単位 個人
サンプリング方法 非確率
調査方法 自記式調査票:紙
回収率 133名(回収率38%)
※公開データのサンプルサイズは204件(複数の調査にかんする回答があるため)
データタイプ 量的調査: ミクロデータ
データの言語 jpn
バージョン情報 1
バージョン情報更新日 2023-12-11
整理番号 1485
ID付与機関 SSJデータアーカイブ
整理番号 10.34500/SSJDA.1485
ID付与機関 DOI
引用上の注意 二次分析にあたり、東京大学社会科学研究所附属社会調査データアーカイブ研究センターSSJデータアーカイブから「質的調査データの管理・保存に関するアンケート , 2012」(小林 多寿子)の個票データの提供を受けました。https://doi.org/10.34500/SSJDA.1485
関連文献URI https://ssjda.iss.u-tokyo.ac.jp/Direct/resultsearch.php?lang=jpn&eid=1485
研究助成機関 日本学術振興会科学研究費(基盤研究C:2011年度~2013年度)
研究費番号 23530619
対象地域 日本
トピック その他
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Ver.1 2026-07-21 01:55:56.429323
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