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双葉地方の住民を対象にした災害復興実態調査(コードデータ),2011
https://jdcat.jsps.go.jp/records/241041
https://jdcat.jsps.go.jp/records/241041bc77ad37-75d8-4b4a-bf29-3d499e07e1c5
| 公開日 | 2026-07-16 | |||||||
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| タイトル | ||||||||
| タイトル | 双葉地方の住民を対象にした災害復興実態調査(コードデータ),2011 | |||||||
| 作成者 |
福島大学災害復興研究所
× 福島大学災害復興研究所
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| 配布者 | SSJ データアーカイブ | |||||||
| 配布者URI | https://csrda.iss.u-tokyo.ac.jp/ssjda/ | |||||||
| 編集者 | SSJデータアーカイブ | |||||||
| 所蔵者・寄託者 | 福島大学行政政策学類 | |||||||
| URI | https://ssjda.iss.u-tokyo.ac.jp/Direct/gaiyo.php?eid=1506 | |||||||
| アクセス権 | 制約付きアクセス | |||||||
| 権利情報 | https://csrda.iss.u-tokyo.ac.jp/access/condition/ | |||||||
| 概要 | 本調査は,福島大学災害復興研究所が,双葉地方8町村の協力のもとに,東日本大震災および福島第一原発事故による双葉地方の被害状況を把握し,今後の双葉地方全体の復興を検討するために,2011年3月11日時点に双葉地方8町村に居住されていた住民の方々を対象にした住民実態調査である。住民の方々の被災規模,避難の実態,現在の住まいや生計,生活の状況,今後についての見通しや復興への考えを明らかにし,生活再建と双葉地方全体の復興に向けた基礎資料を得ることを目的としている。 本調査には,世帯の代表者に答えてもらう「本票」と,世帯人員に13-39歳の人がいた場合にのみ追加的に回答してもらう「若者票」が存在する。膨大な自由回答も本調査の特徴であり,匿名化加工を施した上で,特別データ(1507)として公開されている。 |
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| 対象時期 | 2011 - 2011 | |||||||
| 調査日 | 2011/08/25 - 2011/09/14 | |||||||
| 母集団 | 東日本大震災発生当時,福島県双葉地方8町村に居住していた全世帯 | |||||||
| 観察単位 | 個人, 世帯 | |||||||
| サンプリング方法 | 母集団/ 全数調査 | |||||||
| 調査方法 | 自記式調査票, 自記式調査票:紙 | |||||||
| 回収率 | 調査票配布数 28,184票 調査票回収数 13,634票(回収率48.4%) 公開数 本票:13,630票,若者票:5,049票 |
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| データタイプ | 量的調査: ミクロデータ | |||||||
| データの言語 | jpn | |||||||
| バージョン情報 | 1 | |||||||
| バージョン情報更新日 | 2023-09-19 | |||||||
| 整理番号 | 1506 | |||||||
| ID付与機関 | SSJデータアーカイブ | |||||||
| 整理番号 | 10.34500/SSJDA.1506 | |||||||
| ID付与機関 | DOI | |||||||
| 引用上の注意 | 二次分析にあたり、東京大学社会科学研究所附属社会調査データアーカイブ研究センターSSJデータアーカイブから「双葉地方の住民を対象にした災害復興実態調査(コードデータ),2011」(福島大学行政政策学類)の個票データの提供を受けました。https://doi.org/10.34500/SSJDA.1506 | |||||||
| 関連文献URI | https://ssjda.iss.u-tokyo.ac.jp/Direct/resultsearch.php?lang=jpn&eid=1506 | |||||||
| 研究助成機関 | 三井物産株式会社環境基金「2011年度 東日本大震災 復興助成(研究助成)」研究代表者:福島大学災害復興研究所(丹波史紀) | |||||||
| 対象地域 | 福島県 | |||||||