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教員採用試験受験者の意識・経験に関する調査,2021
https://jdcat.jsps.go.jp/records/241095
https://jdcat.jsps.go.jp/records/241095e82227cb-ef0e-4bcb-8859-d5e6ff867435
| 公開日 | 2026-07-16 | |||||||
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| タイトル | ||||||||
| タイトル | 教員採用試験受験者の意識・経験に関する調査,2021 | |||||||
| 作成者 |
須藤康介,実査は株式会社NTTコム
× 須藤康介,実査は株式会社NTTコム
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| 配布者 | SSJ データアーカイブ | |||||||
| 配布者URI | https://csrda.iss.u-tokyo.ac.jp/ssjda/ | |||||||
| 編集者 | SSJデータアーカイブ | |||||||
| 所蔵者・寄託者 | 須藤 康介 | |||||||
| URI | https://ssjda.iss.u-tokyo.ac.jp/Direct/gaiyo.php?eid=1580 | |||||||
| アクセス権 | 制約付きアクセス | |||||||
| 権利情報 | https://csrda.iss.u-tokyo.ac.jp/access/condition/ | |||||||
| 概要 | 近年,教員採用選考試験では,「選考の多様化」や「形骸化」が指摘されている。教員採用試験は,社会にとっては教員の質を保証する制度として,受験者にとっては自身の職業キャリアを決定するものとして重要である。そこで本調査は,小中高の教員採用試験でどのような受験者が合格する傾向にあるのかを明らかにするためにおこなわれた。 調査の中では,調査対象者のフェイスシートのほか,過去の教員経験,現在の仕事内容,学生生活,価値観,社会に関する認識などに関する質問項目を設けている。 |
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| 対象時期 | 2020 - 2020 | |||||||
| 調査日 | 2020/08/25 - 2020/08/26 | |||||||
| 母集団 | 日本全国の25~59歳の大卒(四年制大学または六年制大学卒)かつ小中高いずれかの校種の教採を受けたことがある人々 | |||||||
| 観察単位 | 個人 | |||||||
| 調査方法 | 自記式調査票:Webベース(CAWI) | |||||||
| 回収率 | 1000人 | |||||||
| データタイプ | 量的調査: ミクロデータ | |||||||
| データの言語 | jpn | |||||||
| バージョン情報 | 1 | |||||||
| バージョン情報更新日 | 2024-04-05 | |||||||
| 整理番号 | 1580 | |||||||
| ID付与機関 | SSJデータアーカイブ | |||||||
| 整理番号 | 10.34500/SSJDA.1580 | |||||||
| ID付与機関 | DOI | |||||||
| 引用上の注意 | 二次分析にあたり、東京大学社会科学研究所附属社会調査データアーカイブ研究センターSSJデータアーカイブから「教員採用試験受験者の意識・経験に関する調査,2021」(須藤 康介)の個票データの提供を受けました。https://doi.org/10.34500/SSJDA.1580 | |||||||
| 関連文献URI | https://ssjda.iss.u-tokyo.ac.jp/Direct/resultsearch.php?lang=jpn&eid=1580 | |||||||
| 対象地域 | 日本 | |||||||
| トピック | 教育 | |||||||