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国内機関における研究データ管理の取り組み状況調査, 2022
https://jdcat.jsps.go.jp/records/241103
https://jdcat.jsps.go.jp/records/2411039d63e638-4e56-420f-af92-20f3d580eff6
| 公開日 | 2026-07-16 | |||||||
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| タイトル | 国内機関における研究データ管理の取り組み状況調査, 2022 | |||||||
| 作成者 |
オープンアクセスリポジトリ推進協会(JPCOAR)が大学ICT推進協議会(AXIES),文部科学省科学技術・学術政策研究所(NISTEP)と連携して実施
× オープンアクセスリポジトリ推進協会(JPCOAR)が大学ICT推進協議会(AXIES),文部科学省科学技術・学術政策研究所(NISTEP)と連携して実施
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| 配布者 | SSJ データアーカイブ | |||||||
| 配布者URI | https://csrda.iss.u-tokyo.ac.jp/ssjda/ | |||||||
| 編集者 | SSJデータアーカイブ | |||||||
| 所蔵者・寄託者 | オープンアクセスリポジトリ推進協会 | |||||||
| URI | https://ssjda.iss.u-tokyo.ac.jp/Direct/gaiyo.php?eid=1588 | |||||||
| アクセス権 | 制約付きアクセス | |||||||
| 権利情報 | https://csrda.iss.u-tokyo.ac.jp/access/condition/ | |||||||
| 概要 | 昨今,研究データ管理実施のための具体的な体制作りは各大学・研究機関にゆだねられており,各所で様々な議論が展開されている。本調査は,このような状況下で,機関内での研究データ管理の取り組み状況を把握することを目的として実施された。本調査は,オープンアクセスリポジトリ推進協会(JPCOAR)が,大学ICT推進協議会(AXIES)研究データマネジメント(RDM)部会及び科学技術・学術政策研究所(NISTEP)データ解析政策研究室と協力して実施している。 2020年に実施された前回調査からの主な変更点は以下のとおりである。 1)調査における研究データポリシーの定義の明確化 2)研究データ管理サービスについて質問内容を変更 3)研究データ保存用ストレージに関する質問の追加 4)調査方法の一部変更(一本化) |
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| 対象時期 | 2022 - 2022 | |||||||
| 調査日 | 2022/11/28 - 2022/12/28 | |||||||
| 母集団 | JPCOAR会員機関,AXIES参加機関及び国内の大学・研究機関 | |||||||
| 観察単位 | 組織 | |||||||
| サンプリング方法 | 非確率 | |||||||
| 調査方法 | 自記式調査票:Webベース(CAWI) | |||||||
| 回収率 | 有効回収数:309件(公開データは非公開ケースを削除した308件) | |||||||
| データタイプ | 量的調査: ミクロデータ | |||||||
| データの言語 | jpn | |||||||
| バージョン情報 | 1 | |||||||
| バージョン情報更新日 | 2024-02-13 | |||||||
| 整理番号 | 1588 | |||||||
| ID付与機関 | SSJデータアーカイブ | |||||||
| 整理番号 | 10.34500/SSJDA.1588 | |||||||
| ID付与機関 | DOI | |||||||
| 引用上の注意 | 二次分析にあたり、東京大学社会科学研究所附属社会調査データアーカイブ研究センターSSJデータアーカイブから「国内機関における研究データ管理の取り組み状況調査, 2022」(オープンアクセスリポジトリ推進協会)の個票データの提供を受けました。https://doi.org/10.34500/SSJDA.1588 | |||||||
| 関連文献URI | https://ssjda.iss.u-tokyo.ac.jp/Direct/resultsearch.php?lang=jpn&eid=1588 | |||||||
| 対象地域 | 日本 | |||||||
| トピック | 情報社会, 情報技術 | |||||||