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日本人の意識調査,2018
https://jdcat.jsps.go.jp/records/241120
https://jdcat.jsps.go.jp/records/241120ae4e3901-8ca4-4166-a574-810de870c246
| 公開日 | 2026-07-16 | |||||||
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| タイトル | ||||||||
| タイトル | 日本人の意識調査,2018 | |||||||
| 作成者 |
NHK放送文化研究所世論調査部
× NHK放送文化研究所世論調査部
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| 配布者 | SSJ データアーカイブ | |||||||
| 配布者URI | https://csrda.iss.u-tokyo.ac.jp/ssjda/ | |||||||
| 編集者 | SSJデータアーカイブ | |||||||
| 所蔵者・寄託者 | NHK放送文化研究所世論調査部 | |||||||
| URI | https://ssjda.iss.u-tokyo.ac.jp/Direct/gaiyo.php?eid=1625 | |||||||
| アクセス権 | 制約付きアクセス | |||||||
| 権利情報 | https://csrda.iss.u-tokyo.ac.jp/access/condition/ | |||||||
| 概要 | 本調査は社会や政治,そして生活などについての人々の意見や態度が長期的にどのように変化するのかを追跡することを目的に,NHKが1973年から5年ごとに実施している調査である。2018年までの45年間におよぶ日本人の意識の変化および不変をとらえることができるように,調査実施の諸条件を最大限均一化した調査設計をとっている。 具体的な質問項目については、次のような5つの基準に沿って選定している。 ①主要な意識の領域をカバーすること ②意識の特性を構造的にとらえ得ること ③長期的な変動が見込まれる意識であること ④社会的影響力の大きい意識であること ⑤統計調査法により測定可能であること ※質問領域と質問項目は「主要調査事項」を参照。 |
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| 対象時期 | 2018 - 2018 | |||||||
| 調査日 | 2018/06/30 - 2018/07/22 | |||||||
| 母集団 | 全国16歳以上の国民 | |||||||
| 観察単位 | 個人 | |||||||
| サンプリング方法 | 確率: 層別抽出, 確率: 多段抽出 | |||||||
| 調査方法 | 個別面接法 | |||||||
| 回収率 | 有効回収数 2,751人 有効回収率 50.9% |
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| データタイプ | 量的調査: ミクロデータ | |||||||
| データの言語 | jpn | |||||||
| バージョン情報 | 1 | |||||||
| バージョン情報更新日 | 2024-02-08 | |||||||
| 整理番号 | 1625 | |||||||
| ID付与機関 | SSJデータアーカイブ | |||||||
| 整理番号 | 10.34500/SSJDA.1625 | |||||||
| ID付与機関 | DOI | |||||||
| 引用上の注意 | 二次分析にあたり、東京大学社会科学研究所附属社会調査データアーカイブ研究センターSSJデータアーカイブから「日本人の意識調査,2018」(NHK放送文化研究所世論調査部)の個票データの提供を受けました。https://doi.org/10.34500/SSJDA.1625 | |||||||
| 関連文献URI | https://ssjda.iss.u-tokyo.ac.jp/Direct/resultsearch.php?lang=jpn&eid=1625 | |||||||
| 対象地域 | 日本 | |||||||
| トピック | 政治行動と政治的態度, 社会行動と社会的態度, 社会状況と社会指標 | |||||||